「オルトロスの犬」というドラマを欠かさず見ています。
概要は
「神の手を持つ悪魔が突きつける
人間としての究極の選択
─正しいのはどちらか、自分ならどちらを選ぶか─
全ての病気や怪我を治す“神の手”を得たのは、
心の内を誰にも見せない底知れぬ
悪のカリスマ・竜崎臣司(滝沢秀明)。
人を殺す“悪魔の手”を得たのは、
天使のように優しく
繊細な心の持ち主・碧井涼介(錦戸亮)。
決して出会ってはいけない二人。
神と悪魔が出会う時、宿命の戦いが始まりを告げる。
天の選択は果たして本当に誤っていたのか。
それとも……!?
“神の手”を持つ“悪魔”の「本当の心」が見えてきた時。人間として本当に大切なことは何か。愛とは?家族とは?
そして、ちっぽけながらも自分自身の力で、懸命に最後まで諦めることなく生きること。その美しさ、大切さを、大きな感動と共にきっと気づかせてくれる。」
というものです。
しかし、
「NEWSの錦戸亮と山下智久がインフルエンザに感染」
という事態。
錦戸君の撮影シーンは今後の彼の回復状況に応じて。。。。
ドラマを見ているうちは仮想空間で楽しめたりするけれど、役者がインフルエンザ感染という具体的な
事象は改めて人事ではないという焦燥感を煽り立てる。
この難局を乗り切るためには、やはり自己対策が必要なのです。
マスメディアからの情報に踊らされるのではなく、自らが考えて行動すべきなのです。
水や食料品の備蓄、洗剤、サランラップ、懐中電灯、PCや携帯電話のメモリーのバックアップ、下着の予備の予備etc......
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