このサイトは、javascriptを使用しています。javascriptをONにしてください。

大きな幸せ

お金が沢山あれば、あなたは幸せになれますか?
フリーエリア
マウスポインタを置いたら?? </comment><img src="http://hana.kuruten.jp/plant/1250151947301/plant.jpg">
このブログパーツをはる
おじさんと一緒にサイト廻り!
ま、参りましたぁ〜 お願い〜おじさんのお尻にマウスでカンチョーしてくれない???
Aqua Museum
あし@
ご来訪ありがとうです^^

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)  スポンサー広告
▲このページのTOPへ

ただいま夢中

最近、ブログの更新をサボっています。。。。

「りゅうすけ」の水遣りとかもそっちのけで。。。。

絶対サボらないはずだったのだけれど。。。。

突然、心の糸が切れてしまって

何もかも、『生きていることすら』

どうでもよくなってしまっていたの・・・

前の記事にも書いた楽しい副業

私の心の支えとなり

もちろんそばにいる相方も頼もしいのですが

心の中のことはさすがにお手上げのようで

お互いに手詰まりの中

私の精神状態はかなり極限まで擦り切れていたようです

『引きこもる』ということを、自然に選択していたのです

不思議なことに、

自分で閉ざしたはずの心の扉は

わずかに隙間が開いており

インターネットを通して外の世界と接触を図っていました

楽しい副業のことをその時偶然見つけ

ひょんなことから楽しい副業をすることを始めたのです

ただ黙々と作業をこなしていただけですが、作業を行っていくうえで

ネットを通して色々なことを改めて考えるいい機会になりました

今の自分のおかれている状況を客観的に見れるようになったのです

お陰で少しずつ、自分のなすべきことを取り戻そうとしています

まだ少ししかアクセルは踏めませんが、前進はしていると思います。

皆さんは楽しい副業を純粋に楽しめると思います

楽しい副業は、私にとって今でもそしてこれからも相方に次ぐ、よきパートナーです
2009/10/25(Sun)  投資
▲このページのTOPへ

ぜひお薦めです!!

しばらく中断しておりました。。。

色々考えなきゃいけないことがあって・・・・・・

人生、中々スムーズに行かないものです。。。。

そんな中

ちょっと面白いものを見つけて

はまっています。


楽しい副業


お小遣い稼ぎにも本業にもできるもので

私はもっぱらお小遣い目当てに張り切っています。

落ち込んでいるときも、この作業に集中できていたので

精神的に助けられました。

お金が全てじゃないけれど

ホント救われました。

皆さんは、私と違って楽しく参加できると思いますよ。

何よりアシスト機能がすばらしいと思いました。
2009/10/21(Wed)  未分類
▲このページのTOPへ

新型インフルエンザの影響恐るべし

「オルトロスの犬」というドラマを欠かさず見ています。

概要は
「神の手を持つ悪魔が突きつける
人間としての究極の選択
─正しいのはどちらか、自分ならどちらを選ぶか─


全ての病気や怪我を治す“神の手”を得たのは、
心の内を誰にも見せない底知れぬ
悪のカリスマ・竜崎臣司(滝沢秀明)。
人を殺す“悪魔の手”を得たのは、
天使のように優しく
繊細な心の持ち主・碧井涼介(錦戸亮)。

決して出会ってはいけない二人。
神と悪魔が出会う時、宿命の戦いが始まりを告げる。

天の選択は果たして本当に誤っていたのか。
それとも……!?



 “神の手”を持つ“悪魔”の「本当の心」が見えてきた時。人間として本当に大切なことは何か。愛とは?家族とは?
 そして、ちっぽけながらも自分自身の力で、懸命に最後まで諦めることなく生きること。その美しさ、大切さを、大きな感動と共にきっと気づかせてくれる。」

というものです。

しかし、
「NEWSの錦戸亮と山下智久がインフルエンザに感染」

という事態。

錦戸君の撮影シーンは今後の彼の回復状況に応じて。。。。

ドラマを見ているうちは仮想空間で楽しめたりするけれど、役者がインフルエンザ感染という具体的な

事象は改めて人事ではないという焦燥感を煽り立てる。

この難局を乗り切るためには、やはり自己対策が必要なのです。

マスメディアからの情報に踊らされるのではなく、自らが考えて行動すべきなのです。

水や食料品の備蓄、洗剤、サランラップ、懐中電灯、PCや携帯電話のメモリーのバックアップ、下着の予備の予備etc......

流通や供給が止まって困るものは何か?

手に入る今のうちに確保しましょう!

 
2009/09/02(Wed)  健康
▲このページのTOPへ

続・続・続新型インフルエンザ

8人目の犠牲者は40代の保健師さん。



心からご冥福をお祈りします。



ホントに今までにない広がりを見せているインフルエンザ



肺炎球菌ワクチン」というのがあります。



肺炎を起こす理由は、色々ある中で肺炎球菌という細菌に対する抵抗力をつけるワクチンです。



近年、インフルエンザワクチンとセットで接種するパターンが多く、重症化を防ぐ一つの手段として



ニーズがあったのですが、



インフルエンザから肺炎を併発し、死亡」というニュースが飛び交う中、



この肺炎球菌ワクチンの需要が急激に増えてしまいました。



実はこのワクチンも輸入物で、輸入先はアメリカです。



結構このワクチン接種後、体調不良を訴える方が多く



新型インフルエンザワクチンの輸入物には注意が必要かと、懸念しております。



しかし、亡くなられた保健師の方は持病に高血圧しかなかったとのことで



何が原因なのか不明のようで



私たちも、注意するポイントが見つからず不安です。



皆さんも、情報に踊らされず冷静な対処をお願いします。
2009/09/01(Tue)  健康
▲このページのTOPへ

インフルエンザワクチンの素その2

インフルエンザワクチンは卵の白身を使って作るんです」と、ある看護師さんが言っていたけど、



気になって調べてみたらどうも違うようです。



ウィルスは生きた細胞の中でしか増殖できない」ということでニワトリの卵を使います。



ニワトリの卵」という表現は、科学的に言うと少々不正確で、正式には「発育鶏卵」のことを言いま



す。



受精卵有精卵)を37℃程度の孵卵機(ふらんき:たまごをふ化させるための装置)で保温すると、



21日後にはヒヨコが生まれます。このヒヨコが生まれるまでの期間、すなわち、ヒヨコの体が



作られつつある途中の状態、別な表現をすると孵化(ふか)するまでの発育途上の状態の卵を



発育鶏卵」といいます。


この「発育鶏卵」(有精卵)を温めると21日間でヒヨコが生まれるのですが、10〜12日齢(ひれい:人



間では年齢を用いますが、鶏では日齢を用います)のものをインフルエンザウイルス増殖に用い



ます。



 この時期の発育鶏卵の中身は、外側に卵殻というカラがあり、そのカラのすぐ内側には太い血管が



走り、更に卵殻膜という白い膜があり、この卵殻と卵殻膜で酸素交換を行っています。



卵黄と卵白を栄養分にして、哺乳動物の胎児に相当する「鶏胚」(けいはい)が日ごとに大きくなって



いくのです。



「鶏胚」は、羊膜(ようまく)という透明で薄い膜の中で羊水中に浮かんでいます。鶏胚が大きくなる



と、その中で血液をろ過した際に生じる「尿」(「將尿液」:しょうにょうえきといいます)がたくさん出るた



め、その「尿」を溜めておく將尿膜(しょうにょうまく)という大きな袋ができます。


この將尿膜に囲まれた大きな袋を形成している細胞が「ウイルス増殖の場」となり、増殖したウイルス



は將尿液に出てくのです。



將尿液の量は、受精卵を保温してからの日数によって異なりますが、12〜14日齢位が最大で約15



ml程貯留します。この貯まった將尿液を採取して色々な技術を施して、最終的に安全性が確認され



医療機関へと流れていくのです。



このワクチンを作ってくれている会社は、国家の要請はあるものの基本独立しているため、有精卵



入手から始まって、余ったワクチンの回収までを一手に引き受けており援助は受けていません。



ここを応援しなくてはいけませんね!!



ちなみに將尿液は、その後段々と日数に反比例するように濃縮されて減少し、孵化する21日にはほ



とんどなくなってしまいます。
2009/08/28(Fri)  健康
▲このページのTOPへ

インフルエンザワクチンの素

ワクチンを作るためには、鶏の有精卵が必要なのです。



ウイルスは、細菌と異なり生きた細胞の中でしか増殖できないのです。このため、ウイルス性疾患の



ワクチンを作るには、そのワクチンとなるウイルス増殖できる「細胞」が最初に大量に必要となりま



す。


インフルエンザは、ウイルスによる病気であるらしいことは、随分と昔から判明していたのですが、



その原因ウイルスを人以外の動物で増やす方法がなかなか見つからなかったのです。


人間に感染したインフルエンザウイルス増殖するのが判明した最初の動物は、イタチ科動物「フ



ェレット」でした。しかし、フェレットは、肉食動物であり、かつイタチ科特有の臭気袋を持つ動物である



ことから、実験には使い難いという欠点がありました。


次に、候補になったウイルスを増やせる宿主は、「発育鶏卵」という特殊な若い細胞集団でした。



その後、人やイヌなどの培養細胞でも、ある処理をすれば増殖することが判明しましたが、ウイルス



増やす宿主としての「ニワトリの卵」は、色々な特徴があり、現在もワクチン製造に全世界で用いられ



ることとなりました。
2009/08/28(Fri)  健康
▲このページのTOPへ

続・続・続新型インフルエンザ


 新型インフルエンザ対応のワクチンを輸入する際に、日本人の身体にどれだけ負担がかかるか?



という検査を省略すると公言していますねぇ〜



薬害エイズ問題の二の舞になりそうな気配を感じるのは私だけでしょうか?



妊婦さんも安定期に入ったら、の条件付で接種する優先順位が高いですよね。



怖いなぁ・・・・・



誰が責任取ってくれるの?



人生のやり直しなんてできないのに、感染が広がって重症化したら困るかもしれない人たちは、



副作用がどう出るか判らないワクチンにすがるしかないのでしょうか?



そんな賭けをしなければいけない状況とは、私には思えません。



毎年恒例の季節型のワクチンで十分だと思います。



小さな子供さんはしっかり二回接種して、子供も大人も咳をしていたら3〜5日以内に咳を抑える



手立てを講じれば、インフルエンザなんて怖くないのです。



ワクチン接種しなければ、乗り越えられない!!



という焦燥感を、マスコミから植えつけられているようです。



何度も、書いていますが



うがい、手洗いをこまめに行い、しっかり栄養と休息をとっていれば大丈夫です。



マスクは粘膜を乾燥させないためのものですから、布製のもので十分です。



鼻炎などで鼻で息ができず、口呼吸になっている人は積極的にマスクをしましょう。

2009/08/26(Wed)  健康
▲このページのTOPへ

朝晩冷え込んできました



日中は、太陽の力が強いので『夏』ですが



空にはうろこ雲が出てきているので『秋』です。



寒暖の差が大きくなってきたので、皆さん体調管理に注意してください。



今年は例年にない『夏にインフルエンザの流行』が起きているため、



体調を崩すことが、感染しやすい状態を招きます。



ランニングシャツや半そで短パンパジャマの人、長袖に変えましょう。



首にタオルを巻きましょう。



部屋の中の湿度を適度に保ちましょう。



油断は禁物です。



たとえ運良くインフルエンザに感染しなくても、風邪ウィルスはその辺ウヨウヨしていますよ。



しっかりと栄養と休息をとって、体の抵抗力を保ちましょう!



インフルエンザを極度に恐れることはありません。



まずしっかりと健康管理をすることが、予防へとつながります。
2009/08/25(Tue)  健康
▲このページのTOPへ

続・続新型インフルエンザ

日に日に、新型インフルエンザの感染情報が過熱しています。



何よりも『マスク』の売れ行きが半端じゃない!



私は否定はしません。







使い捨て』マスク・・・もったいなすぎます。



この間レジに並んでるおばちゃんを何気なく見てて、驚いた。



『マスクはお一人様3箱まで』



おばちゃんの籠には3箱きっちり入っている。



少し規模の大きいホームセンターで、レジカウンターが5台が2箇所に設置されている。



おばちゃんは、そのレジ一台ずつに3箱持って並んで行くのだ。



賢い・・・というのか、機転がきいてる・・・というのか・・・?



3箱(1箱50枚入り)×レジ5台×2箇所×¥300くらい



何ぼほど買うねん、おばちゃん!!



小学生のとき、給食当番で必要だったマスクで十分だと思うんですよ。



地球環境を守ろうとかごみを減らそうとか言ってる割には、どこか間抜けている気がする。



使い捨てマスクが必要な業務に従事している施設が、入手困難なのです。



一般家庭は『洗濯できる』マスクを使ってください。



と、思うのは、きっと私だけでしょう。。。。
2009/08/24(Mon)  健康
▲このページのTOPへ

葉っぱが増えた!!

今日、夕刻ブログの確認をしたら・・・・

「りゅうすけ」に新しい葉っぱが出ていた!!!!!

大きくなってる。。。

思えば、新型インフルエンザの情報をネタに何とか毎日更新してきた結果・・・かな?

ホント何が咲くのか楽しみ!!

ヨォ〜シ!!頑張るゾウ!

皆さんも、サボってないか、確認しに来て下さいませ。
2009/08/23(Sun) 
▲このページのTOPへ
| HOME | NEXT »
▲このページのTOPへ